これはB2TYPE限定ですきっと
何回かの試行でワガモノヲ得たりかなと

じつは本日 AtypeとBtype
職場でサーチしてみたわけです ええ サンプル数はしれてますが
んで
結論として・・
Atype・・・・
0です いないっす

判定方法はSIGELさんのコレ←crick
簡易測定として「ガッツポーズしてもらう」ってのもあります
結果大多数がBであるということで 勝手に能書きたれますがよろしいか。
実を申しますと・・
私的部活動に新人が加入するような気配がありまして
彼が何typeなのかによってどう導くのか
見た目はA1ですが
自分の経験からも
最重視すべきはFirst contact
ええそれほどの逸材です みなさん驚愕しますよいうとくけど ww
いずれ画像もあげたいと思ってます 本人の同意の元にね
乞うご期待!

ほんで表題の件なんですけどね
端的にいえば待てるかってことです
シャフトが利き手側けつっぺたのまわりの一定軌道を保ちながらつかず離れずインパクトに向かえるかってことです
本能的にどうもスイング軌道は行きより帰りの方が近道したがるようで
ソレをヒトは「打ち急ぎ」というのかも知れません
ゆえに急角度のコンタクトが得てして捕まり損ないのあの嫌な打感の原因なのかなと思えしか
心地よい打感でスイングできれば・・
照準を間違ってない限り・・
ええかんじで球は行ってくれるんですよねー
この場合重要なのは
行ってくれる であって
行かせる ではない
と考えた52歳の明日はどっちだ!!
かつお節オリゴペプチド配合のなんか飲んで・・・・寝ます zzz