表題の意味は・・
決して腰がアカンという意味ではないです
どっかのなんかで(笑 ふと気づいたことがありまして
最近の自分のドリルとなってまして
てか
これまでハンドファーストってのを勘違いしてた様な気がしまして
勝手に引用ゴメン右腰前で溜められた両手
この形ってものすごく力感ないですか?
上体が上ずってる感じなく丹田に気がたまってるというかなんというか
大胸筋も盛り上がってるし!ビーチクもくっきりだぜ!! pp
このケン・タカクラさんがもしも左腰前で長ドス握り締めてたとしたら・・
腰引けの弱タン&下っ端に見えてしまうと考えるがどうか

聞くところによると刀身は横に使うらしい
縦では肋骨に引っ掛かるので横に使うとするっとすり抜けて急所を狙い打ちできると

とまあこのイメージでアドレスしようとしてるんですよ今
横には使いませんよ クラブね w
とりあへの場合の工程は・・
1・両手で均等な力でグリップ(強度1)←0が望ましいがなかなか・・
2・目標に対してハスに構えてソール(スタンスは大体45°オープン)
すると自然と利き腕側の股関節の前でグリップすることに
3・その股関節前(利き腕側)にあるグリップの位置はそのままで目標に対して正式にスタンス
4・上体はそのままで利き足の膝を目標側に押し込む
すると利き腕じゃない方の肩から上腕外側にかけて軽くテンションがかかり自然とハンドファーストの形になる
あくまで利き腕側股関節前のグリップが股関節自体が目標側に押し込まれることによりスライドしてハンドファーストに見えるということ
コレをスイング始動のきっかけとするわけ
5・4で感じたテンションをスイング中持続させるようにテイクバック、切り返し、インパクト、フォローへ
6.・5がうまく決まると気持ちの良いフィニッシュが実現
ええまだ発展途上ほってんとっとです
成功例は数少ないです(泪
結局のところ・・ 改造を阻むのは打感
がしかし!
今までと違うことやろうとしてるのに同じ打感覚で打てるはずがない
仮に同じだとすれば 言い換えればなんも変わってないっていうことですやんか ё
幸いにして今はOFFの時期
せいぜい暖房の効いた自宅で
せいぜい3mそこそこのパターマットで
チップショットからこのカダラに叩き込もうと思ってます♪
今年53の齢を重ねてもやることはしこたまあるね

でも・・・
長ドスは持ってませんよ キッパリ
