スゥィータブルなおもちゃであるところの糸巻きフロート練習球をパクリまくって pp
分解 解剖 解体 ありとあらゆる破壊行為におよんだとりあへ少年ら奥北野ビンボーズの面々は
ときには焚き火の中にソレをぶちこんだりして
おお!ごっついはぜるど!いわゆる火遊び 家の灯油持って来たやつもアリ
(爆
削るなり燃やすなりすると 引っ張られてぐるぐるに巻かれてる糸ゴムがチンギれるわけです
ぷちぷち音をたてながら一本ずつ時間をかけて
削っては球を耳に当てて
おーぷちぷちいうとるど!
もうじきやど!!それから30分たってもなーんもなかったことあるし(〃∇〃)
削り足したりして(°∀°)b
その時間差が時限爆弾 爆発(?)のときに手に持ってるとけっこう痛かったゼヨ\(゜□゜)/
思えば爆竹や2B弾とかでよく遊んでました めっちゃ近所メーワク ぶぶ
よその町内で打ち上げ花火でボヤになったこともありましたしね←シャレにならん
現在なら学校レベルで即禁止とくるところでしょーが
当時はぬるいというかアマイというかおおらかというか
全般的にゆとりがあったみたい モノはないけど pp
ここまでが限界 これ以上やるとヤバイ
↑
こどもの世界でもコレ暗黙のうちに決まってた気がする
年長のモンから教えられたり自分たちで考えたりして(試行錯誤アリで)
チャイムの音にハラ立てて刺したり 保育園児の事件とか←字にするのも哀しすぎる(泪
なんかおかしくなってるなこの国は
物語はそんなんじゃなかった中学時代へとつづくよー
おまけ
この春から中学生
メガネっ娘になりにけり![]()
ゆとりを持つがよいぞ 娘さんよ!

