「叡智の道」を読んでます。
ポイントは、リラックスと片鼻呼吸法で微細なエネルギーを脳幹に送り込み、脳下垂体や松果体を活性化させること、それによりアカーシック・レコードへのアクセスが可能になると。

「絵」のイメージというのは、五感全てを再現する類いのものは、アカーシック・レコード的なものと言えるでしょうかね。夢を絵として表現するのは楽なようでそうでもないでしょうね。

 温泉療法の醍醐味は何と言っても、体内熱の一定時間の「半強制的」なアップによる、一時的な免疫力アップというところでしょうか。その意味では、源泉の40度前後のお湯に数度にわけて入るのが適当なのかもしれませんね、体力がある場合は。。。ですが。


 そうでない場合には、ぬるめで半身浴ぐらいで息があがらない程度で発汗をゆるかにしていくのがいいかもしれませんね。


 また、泥パックというよりも、泥・温感湿布をするといっそう効果的なデトックスが可能になるかもしれませんね、そういう温泉泥があるところについては。