公営プール自主練と水泳は3日空けるな理論
ここ数日間、姉妹がお世話になっているスクールは休館日。
プール大好きな姉妹なので、るり渓(温泉とプールが一緒になった施設)連れてって〜!とのお出かけおねだり攻撃。
それもいいんだけど、夏休みにコロナ罹患で連れて行ってあげられなかったから、ということでおもちゃ王国に。
これはこれで大喜びで、連れて行ってよかった!
さて、標題の件。
自分が過去にトライアスロンをやっていた頃、水泳は3日空けるな理論?を持論として意識していた。
2日泳がないと疲れは抜けるけど、3日泳がないと感覚が鈍る。というもの。
豚インフルエンザ騒ぎでどこもプールが休館だった頃、間隔を空けないように琵琶湖まで片道3時間程かけて、某ライバルとバイク(自転車)で泳ぎに行ったもんだ。
5月(たしか)の琵琶湖は冷たかったなぁ…。
元ライバルの彼は競輪選手に…!めっちゃ活躍してます。
なお、彼の理論は「水泳は筋肉」
ということで?
3日はあけたくない理論で、夜に公営プールに誘ってみると二人は大喜び!
1時間、頑張って練習するわけでもなく、チャポチャポ遊んできました。
水に入るだけでも違うよ、きっと。
長女の次回の大会は11月始め。
次女は平泳ぎのテスト。
さぁ、いい結果が出せるかな😁