久しぶりにビギナースクールの練習を担当しました。
理由は、
M岡敏腕スクールコーチが
大事な会議出席で
不在のためです。
それで
わたくし
最近即座の忘却をしてしまう
しがない
スクールコーチに
白羽の矢が立ったのです。
「白羽の矢が立つ」とは
もともとは
犠牲者として選び出されることを指しましたが、
今回は
大切な任務に抜擢されました。
今日の練習は
非常に寒い中となったので
体が温まるように
どうにか
動かざるを得ない状況で
かつ
うまく得点できるように
仕向けたつもりです。
最後のゲームでは
いい形で得点をする場面が多く出たので
まずまずかなといった感じです。
ただ、
私の頭の中は
1時間半の練習メニューを組むことが多いので
2時間となると
非常に悩みます。
指導って難しい。
と言いつつ
皆さんが
いっぱい動いてくれたことに満足している
sonでした。
ではまた。