みんなが賛成すると、今後の動きについてのお話が。
まずは精神科(何度か受診したことがある)にベッドの用意をしてもらった状態で受診。
その為には、現在の主治医(近所の町医者)のところへ行き、現在の状況を説明した上で紹介してもらう。
主治医から精神科へ電話連絡してもらい、ベッドの準備をお願いしてもらう。
現在の義母の状況を説明しれば、主治医は診察しなくとも動いてくれるだろうとの、ケアマネ、担当者のご意見でした。
義父は途中退席して、町医者へ。
義父の退席後は、義父に関しての心配事や不安を話し合いました。
でも、一番の不安は・・。
今、主治医に義父がきちんと伝えることができているのか。
ソレでした。
担当者もケアマネもそこが心配で。
診察が終えた頃に、主治医に電話してみましょうと。
話し合いを終え車に乗り込みましたが、実家へ戻って義母と夫のところへ行く人間、
主治医の所へ行っている義父のところへ行く人間。
手分けしました。
まだ幸い診察待ちだったので、一緒に診察室に入ることができました。
つづく。