年末、
くるみ割り人形のバレエを見に行った際のチラシで見つけ、直感で見てみたいと思いました✨
直感通り??
講演最初から、ダンサーの技術に感動しました😆
振付家ジョルジオ・マンチーニが、絶対的人気と実力を誇るパリ・オペラ座のなかでも群を抜く人気エトワールであるマチュー・ガニオとドロテ・ジルベールのために創作した『トリスタンとイゾルデ』❗
トリスタンとイゾルデは、
人妻に恋したワーグナーが、書いたラブモード全開の物語❤仇の2人が媚薬を飲んで恋に落ち、熱い想いをひたすら歌い続けて最後に命尽きる話
今回のバレエでは、
周辺的物語はカットされ、普遍的な男と女の愛の物語として純化されていました
オペラでもみてみたいっ🎵🎵
夕飯は久しぶりの二郎系
=おちゃる=





