西日暮里にある隠れ家レストランで、リンタロウのバースデーパーティを開いていただきました。


なんと、歌舞伎役者の方から、ヘリでおそばを食べに行く有名人、たいそうなセレブな方々までいらしてくださり、お友だちにはなんて恵まれているのだろうと、感謝感謝。


しかし、今日の話題は、そんな『お誕生日にすっごい人がきてぇ』というようなものではないのです。



そのパーティには、ある女性、仮にA美としておきましょう、もきていました。

A美は今でも時々モデルをやっているほどの美人。

30才には見えないほど可愛くて、スタイルも抜群で、バンビバンビのようなイメージ。


ところがところが、話をしているうちに、あれあれ??と思うような勘違い発言が出始め、ふと気がつくとA美はどの話の輪からもあぶれ、誰もとなりに座る人がいない状態。

私の中では、A美みたいにきれいな人は、多少勘違い系でも、男性陣が『ぼくが、ぼくが』って争奪戦をするイメージだったのですが、お開きの時も、彼女は誰かが送っていくのだろうと思っていたのに、誰も送ろうとはいわず、むしろ押し付けあう風さえ見えました。


ちなみに、数人いた女性の中で、パーティの最中も、帰り際も、一番人気で『送っていくよ!!』と言われていたのは、40代の主婦(子供3人キラキラ)の女性。(ちなみにこの方は、私が『女性の生き方の見本』にしている数少ない女性です。)


あとで聞いたところ、A美発言だけでなく、かなり『問題あり』な女性だったようです。

私は初対面で、あれ?とおもったくらいでしたが、さすがセレブーな方々は人を見る目も確かです。

昔から良く知っているリンタロウは、、、人を見る目、ダイジョウブかな・・・目デカどくろ