ぼく、ぼんすけ。
ぼく専用のベッドに隠れていたら、先住猫の大佐がやって来たよ。
ぼく「猫だからね」
大佐「うーん、我が家で猫飼うのかぁ…」
大佐は生後3ヶ月の時から下僕と暮らしているよ。
餌やりさんはご飯はくれるけど、病院へは連れて行ってくれなかった。お金がかかるからって。
ある日酷い猫風邪を引いて動けなくなっていたところに下僕が通りかかって病院へ連れていった。
だから下僕の家は間接照明が多くて怪しい飲み屋みたいだよ( °_° )ノ🍻🍺
そんな大佐は、ぼくになんでも譲ってくれる。
ご飯もベッドもおもちゃも…
チーーズ📸
うん。
大佐との雪解けにはまだまだ時間がかかるみたい…😅








