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カーボンファイバー製品専門ショップTrendymodel (トレンディモデル)

店主の中村です。

 

人工衛星は宇宙まで持っていくために、軽いことと打ち上げるときの衝撃や振動に強いことが必要になります。

 

また真空状態の宇宙空間では太陽の熱が当たる部分(約150℃)と当たらない部分(約マイナス170℃)ではかなり温度差があります。

 

そのため熱による膨張率がほとんどないカーボンファイバーが適しています。

 

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