この記事では、圧縮袋と収納ボックスが一体になったSAKuRAKu「pshhto BOX(プシュートボックス)」布団用の口コミ・評判を徹底調査しました。
「うちのスティック掃除機でもちゃんと圧縮できるの?」「布団が圧縮できなかったらどうしよう…」と気になっていませんか。
ボックス一体型の圧縮袋はまだ使ったことがない方も多いので、買う前に実際の使い心地を知っておきたいですよね。
プシュートボックスは、「あっという間に圧縮できた」「目安よりたくさん入った」「ボックスが自立して押入れがすっきり」といった高評価が多い一方で、「ダイソンは強モードでないと吸わなかった」「取っ手を持ったらケースが破れた」という声も見られました。
全体としては、来客用布団や季節外の寝具を、押入れやクローゼットに見た目よくしまいたい方から支持されている傾向があります。
▼プシュートボックスの主な口コミ▼
- ホームセンターの圧縮袋より早いスピードで圧縮できたという声が多数
- 付属のアダプタでスティック掃除機でも簡単に圧縮できたと好評
- 収納目安より多く入ったという口コミが多く見られる
- ボックスごと自立して、重ねても形が崩れにくいと好評
- ダイソンは強・MAXモードでないとうまく吸わなかったという声あり
- 取っ手を持ったらケースが破れた、穴が空いていたという声も
詳しい口コミや評判はこの記事で紹介しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。
先にレビューの件数や写真をざっと見ておきたい方は、こちらからチェックできます。
▼実際に購入した人の口コミを見てみる▼
プシュートボックスの口コミ|気になる評判
まずは、購入前に知っておきたい気になる口コミから紹介します。
楽天のレビューは総合評価が高めですが、その中でも目立った不満点をまとめました。
■①掃除機によっては、うまく吸ってくれない
いちばん多かったのが、掃除機との相性に関する声です。
「ダイソンにアタッチメントを着けても最初は全く吸い込まず、強モードにしたら吸引できた」「ダイソンV10はMAXでの吸引が必要だった」という口コミがありました。
また、「うちの掃除機だと吸い口から空気を吸ってくれず、ファスナー部分に直接差し込んで吸引している」という声も見られます。
一方で、「吸気口にぴったり合わなくても、手で押さえながら吸引すれば圧縮できた」という方もいました。
手持ちの掃除機が対応しているかは、後ほど「掃除機との相性」の章で詳しく紹介します。
■②取っ手を持ったらケースが破れた・穴が空いていた
「布団と毛布を入れて圧縮し、しまおうと取っ手を持った瞬間に破れた」という口コミがありました。
圧縮には影響がなく使い続けられたそうですが、「持つときは圧縮したもの自体を持つのがおすすめ」とアドバイスしています。
ほかにも、「押入れに入れたら穴が空いていた」「届いた時点で1点に穴が空いていて空気が抜けた」「固定ベルトが壊れていた」という声も見られました。
ただ、これらの口コミではショップがすぐに交換・代替品の対応をしてくれたと書かれています。
届いたらすぐに一度試して、不具合がないか確認しておくと安心です。
■③思ったほどペチャンコにならない・上に隙間ができる
「収納目安の線よりだいぶ下だったけど、そこまでペチャンコにはならなかった」という声もありました。
ただ同じ方も、「畳んでしまうよりは省スペースになった」と話しています。
反対に、「圧縮されすぎて左右の板の高さより低くなり、上に隙間ができた」という口コミも。
隙間がある状態で上に重ねると板が曲がってしまうため、圧縮後に布団小物を隙間に入れて調整したそうです。
すきま用に毛布1枚だけ入れた方も「スカスカだったので2枚入れた」と話しているので、ある程度の量を入れるほうがきれいに収まりやすいようです。
■④サイズが分かりにくい・すきま用はファスナーが閉めにくい
「商品タイトルとサイズ感が、よく見て購入したつもりでも少し分かりにくい」という声がありました。
「大きさ選びが難しかった」「思いのほか大きかったので薄いのを買い足す」という口コミも見られます。
また、すきま用(薄型)については「チャックを閉めるのが少し大変」「圧縮しても外袋に収まらず、中身を抜いて調整した」という声も。
「外袋がもう少し伸びる素材だとファスナーが閉まりやすい」という意見もあったので、薄型サイズは入れすぎに注意したほうがよさそうです。
また、「定価だと正直高いかな」と感じてクーポンのタイミングで買い足している方も多く見られました。
気になる口コミはあるものの、「使い方を工夫すれば解決できた」「ショップの対応で解決した」という内容が多い印象です。
どんな布団がどれくらい小さくなったのか、レビューの写真も参考にしてみてくださいね。
▼楽天でレビュー写真を詳しくチェックしてみる▼
プシュートボックスの良い口コミ・評判
続いて、実際に使った方からの良い口コミです。
圧縮の早さと、収納したときの見た目に関する声が特に多く見られました。
■①あっという間に圧縮できる
最も多かったのが、「圧縮があっという間にできて驚いた」という声です。
「昔ホームセンターで買った圧縮袋より早いスピードで圧縮されて、早く片付いた」「圧縮にかかる時間も短い」という口コミが目立ちました。
「あっという間に空気が抜けてペチャンコになるのがとても面白かった」と、圧縮作業そのものを楽しんでいる方もいます。
「実際は今まで使ったものとは段違いに圧縮する」という声もあり、圧縮力の高さに満足している方が多いようです。
ただし「大きいサイズは圧縮に時間がかかる」という声もあるので、大容量タイプは少し余裕をもって作業するとよさそうです。
■②スティック掃除機・ダイソンでも圧縮できた
「付属のアタッチメントのおかげで、スティックタイプの掃除機で簡単に圧縮できた」という声も多く寄せられています。
「ダイソンと圧縮袋の相性は悪いけど、専用のノズルが付いていたのでグングン吸ってくれた」という口コミもありました。
「プール用のポンプでは全然使えなかったけど、ダイソンならスムーズに抜けた」という声も。
コードレス掃除機で一般的な圧縮袋がうまく使えなかった方にとって、専用アダプタ付きなのは大きな安心材料になっているようです。
同じショップの電動吸引機と一緒に購入して、「しっかり圧縮できた」という方もいました。
■③収納目安より多く入る
「思ったより容量が大きい」「収納目安よりたくさん入りそう」という口コミも多数ありました。
布団用(目安は掛け布団1〜2枚)に「シングル布団2枚、毛布2枚、敷パッド2枚を入れてジャストくらいだった」「セミダブルの布団が3枚ほど入った」という声が見られます。
一式用では「1キロ程度の羽毛布団3枚が楽々入り、頑張れば4枚入りそう」「ダブルの敷布団とシングル掛け布団を入れても、まだ余裕があった」という口コミも。
大容量タイプでは「3人家族の冬の寝具が、羽毛布団以外は大容量2個に全部収まった」という方もいました。
布団の素材や厚みで変わりますが、目安よりやや多めに入ると感じている方が多いようです。
■④ボックスが自立して、重ねてもきれい
「圧縮袋単体だと丸まってしまうけど、外枠のボックスのおかげできれいな四角形をキープできる」という声も多く見られました。
「箱の側面がしっかりしていて形が崩れにくい」「同じサイズを2つきれいに重ねられた」という口コミもあります。
「見た目は圧縮したものが入っていると分からないので良い」「長年袋タイプを使っていて、持ち運びが大変だったのがストレスフリーになった」という声も。
「この圧縮で不要な衣装ケースを捨てられた」と、押入れ全体の整理につながった方もいました。
中で固定するベルトがあり、中身がずれにくい点を評価する口コミもあります。
■⑤中の袋だけ買い足せて、ショップ対応も丁寧
「安い他メーカーと迷ったけど、圧縮袋だけ別途購入できるのが決め手だった」という声がありました。
内側の圧縮袋(pshhtoパック)は交換できる作りなので、袋が傷んでもボックスはそのまま使い続けられます。
また、「お店の方に質問したとき、早めに丁寧に返事をもらえた」「不具合があったらすぐ代替品を送ってくれた」と、ショップの対応を評価する口コミも目立ちました。
「発送が早くて助かった」という声も多く、リピートして買い足している方も多い印象です。
良い口コミを見ると、「早く圧縮できて、四角くきれいにしまえる」という手軽さと見た目の良さが支持されていることが分かりました。
布団の量に合うサイズがあるか、ラインナップも一緒に見てみてくださいね♪
▶楽天でサイズと口コミを見てみる
プシュートボックスがおすすめな人・向かない人
口コミをふまえると、プシュートボックスは次のような方におすすめです。
- 来客用布団や季節外の寝具を、押入れにすっきりしまいたい方
- スティック掃除機・コードレス掃除機しか持っていない方
- 圧縮袋が丸まったり倒れたりして、収納が崩れるのが気になっていた方
- 布団をホコリ・湿気から守りながら保管したい方
- 袋が傷んでも中の袋だけ買い替えて長く使いたい方
反対に、次のような方には向かない可能性があります。
- 綿布団・固綿の敷布団をしまいたい方(使用できない仕様です)
- ハンディ掃除機・ロボット掃除機しか持っていない方
- 圧縮した布団を取っ手だけで持ち運びたい方
- とにかくお手頃さ最優先で、圧縮袋だけで十分な方
プシュートボックスは、「圧縮」と「収納ケース」を1つで済ませられるのが最大の特長です。
コードレス掃除機で手軽に布団を圧縮して、押入れを四角くきれいに整えたい方にはぴったりといえます。
手持ちの掃除機が対応しているか不安な方は、商品ページの対応表もあわせて確認してみてください。
▼プシュートボックスを詳しく見てみる▼
プシュートボックスのデメリット
口コミと商品ページの注意書きから見えてきたデメリットをまとめました。
購入前に確認しておくと、「思っていたのと違った」を防ぎやすくなります。
▼ 使用上の注意点(デメリット) ▼
- 1 使えない掃除機がある:ハンディタイプ・ロボット掃除機・吸引口が特殊な形のもの・排気循環式には対応していません。
- 2 綿布団・固綿敷き布団は使えない:商品ページで使用不可とされています。
- 3 取っ手だけで持つと不安:持った瞬間にケースが破れたという口コミがあり、下から支えて持つほうが安心です。
- 4 洗濯はできない:汚れたときは固く絞ったタオルで水拭きするお手入れ方法です。
プシュートボックスのメリット
一方で、普通の圧縮袋にはないメリットもたくさんあります。
▼ この製品ならではのメリット ▼
- 1 圧縮袋と収納ボックスが一体:圧縮したあと別のケースに移す手間がなく、そのまま棚や押入れにしまえます。
- 2 特許技術「スピードマット」:空気の通り道を確保して、スティック掃除機でもスピーディーに圧縮できるとされています。
- 3 75μmの厚手フィルム:従来品より約12%厚くして、空気戻りや膨らみを防ぐ作りになっています。
- 4 中の圧縮袋だけ交換できる:袋が傷んでも、外側のボックスはそのまま使い続けられます。
- 5 透明窓&持ち手付き:中身が外から見えるので、高い天袋や奥にしまっても探しやすいです。
プシュートボックスで布団が圧縮できない?原因と対処法
「布団が圧縮できない」「あとから膨らんできた」というときは、布団の種類や閉じ方が原因になっていることが多いです。
商品ページの注意書きと口コミから、よくある原因をまとめました。
■①そもそも使えない布団を入れていないか
商品ページでは、綿布団・固綿敷き布団には使用できないとされています。
また、羽毛製品はダウン80%未満・フェザー20%以上のものは使用を避けるよう案内されています。
羽毛布団自体は使えますが、FAQでは「圧縮前の約1/2〜1/3程度」を目安に、軽く空気を抜く程度にとどめるのが長持ちのコツと紹介されています。
「ペチャンコにならない」と感じても、羽毛布団の場合はそれくらいがちょうどいい、と考えておくと安心です。
しまう前に、布団の洗濯表示や素材表示を一度確認しておきましょう。
■②スライダーの閉じ方が甘いと空気が戻る
圧縮後に膨らんでしまう原因として、商品ページのFAQではスライダーの閉じ方が挙げられています。
開口部を折り曲げずに、まっすぐ端から端までしっかり密閉するのがポイントです。
さらに、収納ボックスのファスナーを閉めるときに圧縮袋を噛まないよう注意するよう案内されています。
ファスナーで袋を傷つけると、そこから空気が入ってしまうことがあります。
口コミでは「大容量の空気漏れ対策用のバンドが留めにくかった」という声もあったので、届いたら付属品もひと通り確認しておくと安心です。
■③入れすぎ・入れ方のムラでうまく閉まらない
口コミでは、「すきま用に入れすぎて、圧縮しても外袋に収まらなかった」「敷布団を四つ折りにして入れるのが大変だった」という声が見られました。
収納目安の線を超えて詰め込むと、ファスナーが閉まりにくくなります。
一方で、「吸引前に布団の重さのバランスをムラなく整え、一度に吸い切らずに合間で袋を整えるとキレイに収まった」という口コミも。
「無造作に入れると凸凹ができるので、ある程度入れ方を考えて平らにならすほうがよい」という声もありました。
商品ページでも、素材や厚みにより収納量は多少変わるとされているので、まずは目安の量から試してみてください。
プシュートボックスと掃除機の相性
「手持ちの掃除機で使えるか」は、購入前にいちばん確認しておきたいポイントです。
商品ページのFAQと、実際に使った方の声をまとめました。
■①使える掃除機・使えない掃除機
商品ページのFAQでは、対応する掃除機について次のように案内されています。
- 使える:一般的なキャニスター型(床移動式)掃除機
- 使える:ノズル(T字ヘッド)が外せるスティック型掃除機(吸込仕事率170W以上推奨)
- 使えない:ハンディタイプ・ロボット掃除機
- 使えない:吸引口が特殊な形(長方形・極小口)のもの、排気循環式の掃除機
スティック型掃除機や海外製掃除機を使う方は、専用アダプタ付きのセットがおすすめとされています。
アダプタは1つあれば複数枚に使い回せるので、2個目以降は「アダプタなし」を選ぶとムダがありません。
初めて買うなら「アダプタあり」を1つ選んでおくと安心です。
■②ダイソンなどコードレスは「強モード+充電」がカギ
口コミでは、ダイソンなどのコードレス掃除機を使った方の声が多く見られました。
「アタッチメントを着けても弱モードでは吸わず、強モードで吸引できた」「ダイソンV10はMAXモードが必要だった」という内容です。
そのため、「ダイソンを使う方は、しっかり充電してから使うのがおすすめ」というアドバイスもありました。
大きいサイズほど圧縮に時間がかかるという声もあるので、満充電+強モードで一気に作業するとスムーズです。
掃除機をよく使う方や、出し入れが面倒な方は、同じショップの電動吸引機を一緒に購入している例も見られました。
プシュートボックスの使い方とサイズの選び方
使い方の流れと、4つのサイズの選び方をまとめました。
細かい手順は付属の取扱説明書を必ず確認してください。
■①きれいに圧縮するための使い方の流れ
商品ページのFAQと口コミをもとに、基本の流れを紹介します。
- 布団を畳んで入れる:重さのムラが出ないよう、平らにならして収納目安の線までに収めます
- スライダーで密閉する:開口部を折り曲げず、端から端までまっすぐ閉じます
- 掃除機で吸引する:スティック型は専用アダプタを使い、途中で袋の形を整えながら吸います
- ボックスを閉じる:ファスナーで圧縮袋を噛まないよう注意して閉めます
収納期間の目安は約6ヶ月とされています。
6ヶ月を過ぎても圧縮状態に異常がなければそのまま保存できますが、布団のふくらみの戻りが少し悪くなるそうです。
布団のためには、6ヶ月に一度取り出して天日干しし、圧縮し直すよう案内されています。
■②4つのサイズと収納目安
布団用は4つのサイズから選べます。
商品ページに記載されている外寸と収納目安は次のとおりです。
| サイズ | 外寸(約) | 収納目安 |
|---|---|---|
| 布団一式用 | 幅80×奥行50×高さ35cm | シングル掛け・敷き布団、毛布、枕 各1 |
| 大容量 | 幅100×奥行70×高さ18cm | シングル布団一式(敷き布団3つ折り可) |
| 布団用 | 幅70×奥行50×高さ20cm | シングル掛け布団または毛布 1〜2枚 |
| すきま用 | 幅70×奥行50×高さ10cm | シングル掛け布団または毛布 1枚 |
口コミでは、来客用の布団一式は「一式用」、冬用の掛け布団と毛布は「大容量」、夏用の掛け布団は「すきま用」と使い分けている方がいました。
「敷布団を三つ折りでしまいたくて大容量を選んだ」「低いベッド下にすきま用を入れた」という声もあります。
しまう場所の内寸を測ってから選ぶと、「思ったより大きかった」という失敗を防ぎやすいです。
▼サイズやクーポン状況は一度チェックしておくと安心です
プシュートボックスのよくある質問
Q: コードレスのスティック掃除機でも使える?
A: ノズル(T字ヘッド)が外せるスティック型なら使えます。
吸込仕事率170W以上が推奨されており、専用アダプタ付きのセットを選ぶのがおすすめです。
Q: 羽毛布団も圧縮できる?
A: 使えます。
羽毛を傷めないよう、圧縮前の約1/2〜1/3程度を目安に軽く空気を抜くのがコツと案内されています。
Q: 綿布団も入れられる?
A: 綿布団・固綿敷き布団には使用できないとされています。
Q: アダプタは何個必要?
A: 1つあれば複数枚に使い回せます。
まとめ買いするときは「アダプタあり×1個」+「アダプタなし×必要数」がおすすめとされています。
Q: 圧縮袋が破れたら買い替えが必要?
A: 内側の圧縮袋(pshhtoパック)は交換できる作りなので、袋だけ買い替えて外側のボックスは使い続けられます。
Q: ボックスは洗える?
A: 洗濯はできません。
汚れたときは固く絞ったタオルなどで水拭きし、十分に乾かしてから使うよう案内されています。
プシュートボックスの口コミまとめ
プシュートボックスは、「あっという間に圧縮できる」「目安より多く入る」「四角く自立してきれいにしまえる」と評価されている、圧縮袋一体型の収納ボックスです。
「掃除機によっては強モードが必要」「取っ手だけで持つと破れた」という声もありますが、使い方とサイズ選びに満足している方がとても多く見られました。
コードレス掃除機で手軽に布団を圧縮して、押入れをすっきり整えたい方におすすめです。
特に、
- 来客用布団や季節外の寝具の置き場所に困っている方
- スティック掃除機で圧縮袋がうまく使えなかった方
- 圧縮袋が丸まって押入れが崩れるのが気になっていた方
- 袋だけ買い替えながら長く使いたい方
といった方にはぴったりです。
サイズは4種類あるので、しまう布団の量と収納場所に合わせて選んでみてください。
初めての方は「アダプタあり」を1つ選んでおくと、掃除機との相性の心配も少なくなりますよ♪
▼詳細情報と口コミをチェック▼