「アビブのシートマスクって種類が多すぎて、どれを選べばいいか分からない」と迷っていませんか。
特に人気のドクダミは「フィット」と「ステッカー(ガムシートマスク)」の2種類があって、違いが分かりにくいですよね。
結論:迷ったら「ガムシートマスク ドクダミステッカー」がおすすめ!
肌にぴたっと密着するガムシートと、ベタつきにくいアンプルタイプのエッセンスで、ゆらぎがちな肌のケアに選ばれている定番です。
アビブのシートマスクは、毎日使いやすい「弱酸性pHシートマスク(フィット)」と、10分の集中ケア向けの「ガムシートマスク(ステッカー)」の2シリーズに分かれています。
同じドクダミでも、シートの素材やエッセンスの量、使うシーンが違うんです。
この記事では、2シリーズの違い・ドクダミ2種の比べ方・ドクダミ以外のステッカーの選び方を、口コミとあわせてまとめました。
▼アビブのシートマスク早見まとめ▼
- 毎日の保湿ケアに:弱酸性pHシートマスク ドクダミフィット
- ゆらぎ肌の集中ケアに:ガムシートマスク ドクダミステッカー
- 乾燥・ハリが気になる:コラーゲンミルクステッカー
- 肌のバリアを意識したい:マデカソサイドステッカー
- みずみずしい潤いがほしい:水分草ヒアルロンステッカー
- ハリ・ツヤ感を重視:ビタステッカー
じっくり選びたい方はこの記事を、まずはいろいろ試したい方は公式ショップのお試しセットもチェックしてみてください。
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アビブのシートマスクはどれがいい?2シリーズの違いを比較
まずは「フィット」と「ステッカー(ガムシートマスク)」の違いを表で比べてみましょう。
どちらを選ぶかで、使い心地やケアのスタイルが大きく変わります。
| 比較項目 | 弱酸性pHシートマスク(フィット) | ガムシートマスク(ステッカー) |
|---|---|---|
| コンセプト | 肌のpHに近い弱酸性の低刺激デイリーケア | 密着シートで10分の集中ケア |
| シート | 竹由来素材と卵白を使ったALBAMシート(公式で紹介のある種類) | 特殊工法のマイクロファイバーシート |
| エッセンス量 | 1枚30mL | 1枚27mL |
| 使用時間の目安 | パッケージ表示をチェック | 10分 |
| 向いている人 | 毎日気軽にシートマスクを使いたい人 | 肌悩みに合わせてしっかりケアしたい人 |
ざっくり言うと、フィットは「毎日のうるおい補給」、ステッカーは「肌悩み別のスペシャルケア」という位置づけです。
毎日使うならフィット、週に何回かのご褒美ケアならステッカー、と考えると選びやすいですよ。
弱酸性pHシートマスク(フィット)の特徴
フィットシリーズは、肌のpH値に近い弱酸性の処方で、低刺激なデイリーケアを目指したシートマスクです。
公式では、復活草フィットやアクアフィットなどに竹由来の素材と卵白を使った「ALBAM」シートを採用していると紹介されています。
つけるとシートが肌に沿ってなじみ、ぴたっと密着するのが特徴です。
ドクダミ・復活草・アクア・ハニーなど種類が多く、その日の肌の気分で選び分けやすいのも人気の理由です。
「シートマスクは毎日使いたいけど、肌への負担も気になる」という方は、まずフィットシリーズから選ぶと失敗しにくいでしょう。
ガムシートマスク(ステッカー)の特徴
ガムシートマスクは、特殊工法で織り込まれたマイクロファイバーシートが特徴のシリーズです。
ガムのようにもちっと伸びるシートで、顔の骨格に沿って密着しやすい形になっています。
1枚に美容液1本分を詰め込んだと公式で紹介されているほどエッセンスがたっぷり。
使用時間は10分が目安なので、お風呂上がりや寝る前の「ながらケア」にも取り入れやすいです。
ドクダミ・コラーゲンミルク・マデカソサイド・水分草ヒアルロン・ビタの5種類があり、肌悩みに合わせて選べるのがフィットとの大きな違いです。
ドクダミフィットとドクダミステッカーの違い
アビブといえばドクダミ、というくらい人気のドクダミライン。
シートマスクでは「フィット」と「ステッカー」の2種類が選べます。
どちらもドクダミエキス(保湿成分)を配合していますが、使うシーンとエッセンスの中身が違うので、それぞれ詳しく見ていきます。
弱酸性pHシートマスク ドクダミフィット|毎日使いの低刺激ケア
ドクダミフィットは、乾燥などで敏感になった肌を整えることを目指した、低刺激設計のデイリーケアシートマスクです。
1枚あたりのエッセンスは30mLと、ステッカーよりも少し多めに入っています。
弱酸性の処方なので、「シートマスクを使うと肌がピリピリしやすい」という方にも選ばれています。
口コミでも、シートがやわらかくてつけ心地がいい、エッセンスがたっぷりという声が見られました。
朝のメイク前や、毎晩のスキンケアにサッと1枚使いたい方にちょうどいいタイプです。
- シリーズ:弱酸性pHシートマスク(フィット)
- エッセンス量:1枚30mL
- 向いている人:毎日シートマスクを使いたい・肌の調子がゆらぎやすい方
▼ドクダミフィットを詳しく見てみる▼
ガムシートマスク ドクダミステッカー|10分の集中ケア
ドクダミステッカーは、ガムシートマスクシリーズのドクダミ版です。
ドクダミエキスに加えて、ツボクサ由来のCICA成分やナイアシンアミド・ヒアルロン酸Na・パンテノールなども配合されています。
エッセンスはアンプルタイプでさっぱりとしたうるおいに仕上がると公式で紹介されており、ベタつきが苦手な方や脂性肌の方にも使いやすい印象です。
低刺激処方で、敏感肌の方にも使いやすいよう設計されています。
口コミでは「香りは独特だけど気にならない程度」「敏感肌でも使えてお気に入り」といった声が見られます。
肌がゆらぎやすい時期にしっかりケアしたいなら、ドクダミステッカーが第一候補です。
- シリーズ:ガムシートマスク(ステッカー)
- エッセンス量:1枚27mL(アンプルタイプ)
- 向いている人:ゆらぎ肌を集中ケアしたい・さっぱり仕上げが好きな方
▼実際に購入した人の口コミを見てみる▼
ドクダミ以外のガムシートマスク4種の違いと選び方
ガムシートマスクはドクダミ以外にも4種類あります。
シートは共通で、エッセンスの質感と配合成分が違うので、肌悩みに合わせて選びましょう。
コラーゲンミルクステッカー|乾燥・ハリが気になる方に
コラーゲンミルクステッカーは、ビーガンコラーゲン・豆乳発酵エキス・9種のペプチドを配合したタイプです。
エッセンスはとろみのある濃厚タイプで、かさつきが気になる肌にうるおいとハリを与えます。
口コミでは「しっとりするのにベタつかない」という声があり、乾燥肌さんだけでなく、重たい使用感が苦手な方にも選ばれています。
空気が乾燥する秋冬や、エアコンで肌がカサつく季節に頼りたい1枚です。
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マデカソサイドステッカー|肌のバリアを意識したい方に
マデカソサイドステッカーは、マデカソサイド・ツボクサエキスに加え、セラミド・エクトイン・ベタインを配合したタイプです。
エッセンスはみずみずしいウォータータイプで、すっきりとしたうるおい感に仕上がります。
乾燥で肌がごわついたり、季節の変わり目に肌の調子が乱れやすい方に向いています。
一方で、口コミには「香りが少し気になる」という声もあったので、香りに敏感な方は少量パックから試すと安心です。
▼マデカソサイドステッカーを詳しく見てみる▼
水分草ヒアルロンステッカー|みずみずしい潤いがほしい方に
水分草ヒアルロンステッカーは、水分草(セダム)と多層のヒアルロン酸を組み合わせたタイプです。
エッセンスはウォータータイプで爽やかな水分感があり、ひんやり感のある使い心地も特徴です。
口コミでは「ベタつかずに保湿できて夏にぴったり」という声が見られました。
乾燥が気になる方は、マスクのあとにクリームでフタをするとしっとり感が続きやすいですよ。
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ビタステッカー|ハリ・ツヤ感を重視したい方に
ビタステッカーは、3種のビタミン(ビタミンC・E・B12)とグルタチオン、ナイアシンアミドを配合したタイプです。
エッセンスはアンプルタイプで、ベタつかずさっぱりとしたうるおい肌に仕上がります。
疲れて見える肌をケアしたいときや、メイク前に肌のツヤ感を整えたいときに使いやすい1枚です。
ドクダミステッカーと気分で使い分けるのもおすすめです。
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アビブのシートマスクの口コミを比較
実際に使った方の口コミを、良い声と気になる声に分けて見てみましょう。
使用感には個人差があるので、自分の肌質に近い方の声を参考にしてください。
良い口コミ|密着感とエッセンスの多さが好評
一番多かったのは、シートの密着感を評価する声です。
「ガムシートは顔にぴたっと貼りついて、動いてもずれにくい」「ながら美容ができる」という口コミが目立ちました。
また、エッセンスがたっぷりで余った分を首やデコルテにも使えるという声も多数。
ドクダミは「乾燥肌でもしっとりモチモチになった」、ミルクは「しっとりするのにベタつかない」と、それぞれの質感の違いを楽しんでいる方が多い印象です。
- シートが顔にぴったり密着してずれにくいという声
- エッセンスが多く、首やデコルテまで使えるという声
- 敏感肌でも使いやすいという声(ドクダミ)
- ベタつかないので夏にも使いやすいという声(ヒアルロン・マデカソサイド)
気になる口コミ|香りと価格帯
気になる声として多かったのは、香りについてです。
ドクダミは「独特の香りがあるけど気にならない程度」という声が多い一方、マデカソサイドは「匂いが気になった」という方もいました。
もうひとつは価格帯について。
「プチプラのシートマスクに比べると少し高め」という声もありますが、エッセンス量や使い心地を考えると納得という意見も見られました。
まとめ買いセットや公式ショップのセットを活用すると、続けやすくなりますよ。
肌悩み別|あなたに合うアビブのシートマスク早見表
ここまでの内容を、肌悩み別の早見表にしました。
「結局どれ?」と迷ったら、自分の一番の悩みから選んでみてください。
| こんな人に | おすすめ | 質感 |
|---|---|---|
| 毎日気軽に使いたい | ドクダミフィット | 弱酸性・低刺激設計 |
| ゆらぎ肌を集中ケアしたい | ドクダミステッカー | さっぱりアンプル |
| 乾燥・ハリ不足が気になる | コラーゲンミルクステッカー | とろみのある濃厚タイプ |
| 肌のバリアを意識したい | マデカソサイドステッカー | みずみずしいウォーター |
| 夏もベタつかず潤したい | 水分草ヒアルロンステッカー | 爽やかなウォーター |
| ハリ・ツヤ感がほしい | ビタステッカー | さっぱりアンプル |
迷ったときは、「毎日使う派ならフィット」「スペシャルケア派ならステッカー」とシリーズから先に決めるのがコツです。
そのうえで、季節や肌の調子に合わせて2〜3種類をローテーションすると、飽きずに続けやすくなります。
アビブのシートマスクを使うときの注意点
購入前・使用前に知っておきたいポイントをまとめました。
せっかくのシートマスクを気持ちよく使うために、チェックしておきましょう。
▼ 使用上の注意点(デメリット) ▼
- 1 使用時間を守る:ガムシートマスクの目安は10分です。シートが乾くまで貼りっぱなしにせず、目安時間ではがしましょう。
- 2 香りの好みが分かれる:ドクダミやマデカソサイドは独特の香りを感じる方もいます。気になる方は少量パックから試すのがおすすめです。
- 3 届くまでの日数を確認:楽天の公式ショップは韓国からの個人輸入扱いで、お届けまで2〜3週間ほどかかると案内されています。急ぐ場合は国内発送のショップも検討しましょう。
- 4 肌に合うか確かめる:低刺激設計でも、すべての方の肌に合うわけではありません。初めての方は腕の内側などで試してから使うと安心です。
特に「目安時間を超えて貼りっぱなしにしない」ことは、どのシリーズでもここだけは気をつけたいポイントです。
アビブのシートマスクのよくある質問
Q: フィットとステッカーはどちらが保湿力が高いですか?
A: 種類によって質感が違うため一概には言えません。しっとり感を重視するならとろみのあるコラーゲンミルクステッカー、さっぱり感なら水分草ヒアルロンステッカーという選び方が好評です。
Q: 毎日使っても大丈夫ですか?
A: フィットシリーズは低刺激なデイリーケア向けとして紹介されています。ステッカーはスペシャルケアとして、肌の調子を見ながら取り入れる方が多いようです。
Q: 敏感肌でも使えますか?
A: フィット・ステッカーともに低刺激処方をうたっています。ただし肌に合うかは個人差があるので、心配な方は目立たない部分で試してから使いましょう。
Q: 使ったあとは洗い流しますか?
A: はがしたあとは、肌に残ったエッセンスをやさしくなじませる使い方をする方が多いです。詳しい使い方はパッケージの使用方法を確認してください。
Q: どこで買えますか?
A: 楽天市場やAmazonの公式ストアのほか、楽天市場では国内発送のショップや少量パックの取り扱いもあります。
アビブのシートマスクどれがいい?まとめ
アビブのシートマスクは、毎日使いの「弱酸性pHシートマスク(フィット)」と、10分集中ケアの「ガムシートマスク(ステッカー)」の2シリーズがあります。
同じドクダミでも、フィットはデイリーケア、ステッカーはゆらぎ肌のスペシャルケアと役割が違うので、使い方に合わせて選ぶのがポイントです。
最後に、どれが合うかおさらいしましょう!
あなたに合いそうな1枚はこちら
- 迷ったら・ゆらぎ肌の集中ケア:ドクダミステッカー
- 毎日のデイリーケア:ドクダミフィット
- 乾燥・ハリ不足:コラーゲンミルクステッカー
- 肌のバリアを意識:マデカソサイドステッカー
- 夏のさっぱり保湿:水分草ヒアルロンステッカー
- ハリ・ツヤ感重視:ビタステッカー
シートの密着感とエッセンスの多さは、どのシリーズでも口コミで好評です。
いろいろな肌悩みに合わせてシートマスクを選び分けたい方に、アビブはぴったりのブランドです。
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