【アンケート】日本の世界遺産に関するアンケート調査(2011年9月)日本の世界遺産に関するアンケート調査 : JTB<概要>■ 今後、訪れてみたい世界遺産は、世界自然遺産がトップ3独占 1 位「屋久島」 2 位「小笠原諸島」 3 位「知床」。4 位「平泉」 5 位「白神山地」 東北の2件の世界遺産が上位にランクイン■ 世界遺産保全活動に参加したことの「ある」人は 2%。姫路城や原爆ドームでの清掃活動や、旅行先での寄付金を挙げる方が多いデータの詳細はこちら
【アンケート】環境問題への意識・環境配慮行動に関する報告(2011年9月)環境問題への意識・環境配慮行動に関する報告 : アンとケイト<概要>■ 環境問題の根本的な解決方法の選択肢として科学技術によるものが考えられるが、科学技術による根本的解決が「可能である」と思っている割合は45%、「どちらともいえない」は33%、「可能とは思わない」割合は21%となっており、半数以上が科学技術では環境問題の根本的解決が難しいと考えている。 ■ 科学技術についてどのような印象が持たれているかをみると、ネガティブな印象と比較して、ポジティブな印象について「そう思う」と回答する割合の方が高くなっており、全体的に科学技術はポジティブな印象を持たれている。その一方でネガティブな印象である「人間に悪影響をおよぼす」で約3割、「自然を壊す」で約5割、「副作用がつきものである」で約6割の人が「そう思う」と回答しており、科学技術に対してよい印象だけが持た ■ 全体で「利便性を犠牲にしても自然を保護する」が19%にとどまる一方、「利便性を損なわない範囲で自然を保護する」が65%となっており、多くの人がトレードオフ場面において、生活の利便性を損なわない範囲での自然保護を選択するという結果となった。データの詳細はこちら
【アンケート】今年の夏の過ごし方について(2011年9月)今年の夏の過ごし方について : コンピューター・プランニング・リサーチ<概要>■ 東日本大震災の影響があったにも関わらず同じ夏を過ごしたという人が多い結果に。〔今年の夏の過ごし方について〕東日本大震災の影響があったにも関わらず同じ夏を過ごしたという回答者も多く見られ、全体で「震災の影響があったが、いつもと同じ夏を過ごし方をした」33.2%で、「震災の影響があり、いつもと違う夏の過ごし方をした」31.0%という結果となった…データの詳細はこちら