【市場】2012年 国内IT市場の主要10項目(2011年12月) | すぐに使える旬なデータ集

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2012年 国内IT市場の主要10項目 : IDC Japan

<概要>

1 国内IT市場は、復興財政支出政策の影響を受け、スマートフォン、ITサービス、ソフトウェアが市場を押し上げる
2 国内クライアント市場は「マルチデバイス」時代に入り、モバイルデバイスが国内IT市場の成長を牽引し続ける
3 クラウドサービスがITのモダン化を加速させ、「モダンPaaS」を創生する
4 ハイブリッドクラウド時代を迎え、クラウドサービス向けIT市場のフレームワークが形成される
5 事業継続/災害対策ソリューションは仮想化技術の進展とクラウドサービスの成熟によって再構築が進む
6 モバイルデバイス、3.9G/LTEサービスの早期展開によって通信事業者ネットワークインフラ市場が活性化する
7 2012年はビッグデータ活用型アナリティクスビジネスのリーダーの座をかけた競争のスタートダッシュの年になる
8 国内企業の海外ITシステム構築/運用を巡る、国内・グローバル・オフショアベンダー間の競争が激化する
9 センサーネットからインターネットに接続する「スマートデバイス」が増え、デバイスの「ソーシャル化現象」が起きる
10 次世代の最初の10万のスマートシティソリューションは「第3のITプラットフォーム」上に構築される


$すぐに使える旬なデータ集-2012年 国内IT市場


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