<概要>
■ オレンジリボン認知率34.3%、女性は4割、18~29歳は4割半
■ オレンジリボン運動への関心7割強、オレンジリボンを知らなかった方も6割半が関心を持つ
■ 両親が共に育児へ参加3割、共働き家庭では4割弱
■ 母親より父親の育児比率が高い家庭は1%以下
■ 自分を「イクメン」だと思う・将来なると思う男性4割半
■ 児童をもつ父親は4割弱が自身を「イクメン」と評価
■ 「育児でストレス」親の6割が経験、夫婦仲が悪い家庭では7割
■ 両親共に育児に参加する家庭は育児ストレスを感じにくい傾向
■ 「近所やまわりの子供の様子に関心を持っている」5割弱
■ 「児童虐待と夫婦間の不和は関係があると思う」8割強
■ 「日本は児童虐待に対しての対策が不十分だと思う」4人に3人
■ 「子供を叱るときに度を越して叩いてしまうことがある」2割
■ 「子供に大声で怒鳴ってしまう」6割強、育児ストレスを感じる親では7割強
■ 「子供を無視してしまうことがある」2割弱
■ 夫婦仲が不和の家庭「子育てを放棄したくなることがある」2割強
■ 「自分が子供を虐待しているのではないか不安になることがある」1割弱
■ 子育ての悩みを相談できるのは、やっぱり「配偶者」6割半
■ 母親の子育て相談、相手は「ママ友」66.7%
■ 「虐待する親には親権停止」「児童虐待は厳罰」に賛同9割強
■ 虐待防止の法整備「緊急性が高いと思う」9割

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