つれづれ目の輝きが失われている気がする。あの時は良かったとかそんな話ばかりの気がするなんかとっても違和感を感じる。ああ、おっさんになったんだなあと別に受け入れることは簡単なんだけどどんぶらこと流れていくどんぶらこーどんぶらこと流されて惰性に年を重ねてしまうと思う。本当は焦りたいんだ。きっと焦りがでないのにも焦らない。それはいいことなのかもしれんが本当は向上心がないだけなのかもしれないかもしれないというかないんだよ。うーん。いい友達もいい彼女もいる。それなりの仕事もしてる。うーん。まあ寝よ。