15日のスクールです。

キッズクラスは体験の子も何人か参加してくれて、賑やかでやたらハイテンション。

思いっきり楽しんでました。

やはり、新しい子が参加してくれると、刺激になるんでしょうね。いつもと違う空気を敏感に感じてるようで、いつもはすぐ飽きてしまう子も最後まで必死でボールを追いかけてました。

マンネリは良くない、常に新しい刺激が大切だと言うことを改めて実感です。

僕も元気をもらいつつ、5時のクラス。

こちらも元気一杯。

最後のゲームも公式戦さながらに白熱してました。 若干熱くなりすぎてる子もいましたが、そこはまだ3年生。

負けても気にしない冷めてるよりはよっぽど良いことだととらえてます。

しかし、異常なほどの白熱ぶりの原因は何だろう? と考えたのですが、ひとつはシューズを脱いでソックスのみでやったせいなのかなと思ってます。

これもいつもと違う環境と言うこと。

子供たちは新しことには本当に敏感に反応します。 好奇心をくすぐると言うか、常に新しい刺激を与える。

その環境を指導者が工夫する。


大切なことですね。