週末は6年生最後となる試合、第18回メモリアルカップに参加してきました。

残念ながら6年生全員参加とはいきませんでしたが、最後の良い思いでになったかと思います。

試合内容もうちらしく、のびのびと力が抜けて良い試合が出来たかと思えば、勝ちを意識して固くなり・・・な試合もあり。

足りない所はたくさんあります。しかしそれは当然。

足りないところを補い、完成度を高めるということはしてきていませんから。

今必要なことに最大限拘り、これから先、身に付けるべきことの土台創りに専念してきた小学生時代。

6年生はこれからがある意味スタートラインです。

もっと先の将来に繋げるための中学年代を有意義に過ごしてほしい。

小さくまとまらずに、突き抜けてほしい。

そう願ってます。

そしてみんなの成長した姿を楽しみにしてます(*^_^*)

4,5年生は彼らの今を超えられるように、もっともっとがんばろう。