『人間力の向上』がチームの最大の目的。

そのために日々、全力で取り組んでいます。
毎日、毎日、試行錯誤の繰り返し。そこに正解はなく、ただひたすら真剣に現在(いま)ではなく、将来(さき)を見据えて。


現在ばかり見るクセがある人は、余裕がない人。
余裕がない人は、「勝て!」 と要求したり、AだBだと神経質になってしまう。

親がチームを信頼できなければ、子供は迷う。
信頼できるチームはどこにあるのだろうか?

信頼できるチームはどこにでもある。
「信頼する心」 を持てない人が、「どこも」 信頼しないだけの話だ。

『疑心暗鬼』

そんな人は、
もっと楽になればいい。
もっと楽しめばいい。

そして、我が子を信頼してみましょう。

我がチームには、笑顔で我が子を見守る人がたくさんいる。
我が子だけじゃなく、チームを見る人がたくさんいる。

親子で楽しんでくれれば、大らかな成長ができる。
流れや時期に関心を持ち、無理矢理をやめる。

それぞれの立場で、逞しく育つために努力と我慢を繰り返そう。