いろんな展開で入院中の子Kingです

当日は初めてのことばかりで、何もわからなかったけれど、
入院にも慣れてきて、面白いことも見えてきました音符

まず、入院手続きの説明を、短髪版栗原類な看護師さんがしてくれました。

んー、なんか口籠もり方がツボにひひ
一度『もてるでしょ?』って聞いてみたいですべーっだ!
きっと、やけになって『もてないですむかっ』って言ってくれるに違いない…

で、ここの小児科は大部屋がなく、二人部屋が一番安いシラー
まぁ、おんなじ位の赤ちゃんが、同じ症状で入院することがなければ、個室のようなもんです、
と栗原類似に言われ、無い物ねだりしても仕方がないので、ほぼ個室へ入りました。

間もなく主治医の病状説明。
入ってきたのは、イケメンだけど話し方がオードリー若林な、惜しい先生。
でも、とても優しげに子Kingを見てくれていました。

とにかく機嫌が悪い子King、夜も昼も泣くわ泣くわしょぼんやっぱり可哀想だよねショック!

寝たか寝ないか朝が来て。
翌日、同室に2ヶ月の女の子が入院。
2ヶ月…だよね?

なんで子Kingより大きいのあせる
その子のお母さんも充分分かっているようで、
親しみを込めて『お肉ちゃん』って呼んでました(笑)
他のお母さんのあやし方ってあんまり見たことがないから、とても勉強になります。
もっと手遊びとかしてあげなきゃなぁダウン


看護婦さんは綺麗な若い人が多くいます。
親がいうのもナンですが、子King、可愛がってもらっていますラブラブありがたや。

中には『かわいいー、子Kingちゃん連れて帰りたいキラキラ』的な事を言ってくれる人も。

子Kingも子Kingで、小さい時から男。
若い看護婦さんに抱っこしてもらうと、いいところを見せようとしてか、手足バタバタ。大興奮。

ついにはニタニタ、エロ笑いをしてました得意げ
それを見たおっとーが羨ましそうだったのを、私は見逃さない…。


これから先、少し長くなりそうだけど、なんとか無事退院出来るように、家族で頑張りますキラキラ