新たな治療を求めて 経過報告 | 孤独の虫

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早期退職し、慢性病とつきあいながらの日々や思い出すことなど。

 

このところ2週間ごとにビタミンC点滴。

 

プラスして医師監修の顆粒のビタミンCも。これけっこう飲みやすい。

ほかにもあるけど今回はビタミンCのお話ということで・・・。

 

 

いわゆるME/CFS(筋痛性能脊髄炎/慢性疲労症候群)の治療法のひとつビタミンCの大量投与というもの。

 

これは最近癌患者さんもやっていたりする。

 

ビタミンCが直接病気を治すわけではないけれど、体力消耗の激しい毎日のなか、ちょっとでも動けるように、それと動いた後の回復を少しでも早めること。

回復してもそれは病気の基に帰るというだけで、病状のラインからは逃れられないものです。

 

しっかーしグー

 

それでも1日でも短く基(もとい)になり、次の行動につなげたい。

 

無限に思えるこの症状と生涯付き合うことの困難さを考えれば

 

1日だって早く少しでも1ミリでも1滴でも身体が動かせるようになりたい。

 

そしてそれを支えるのが今のところビタミンC。

 

本当に大量です。

 

お金もかかります。でもせっせと通ってこの秋冬を乗り切りたい。

 

 

副産物もありますよ。

ガッサガサだったお肌がちょっとなめらかに・・・ラブ

 

感じやすく、ちょっとした刺激ですぐに蕁麻疹がでるようになっていたので

 

皮膚がしっかり厚み?を増したようで防御できて蕁麻疹がでてもすぐひっこむようになり助かる~

 

 

これだけでもちょっと幸せ気分です照れキラキラ

 

経済的なものがクリアできるならお試しあれウインク

 

 

ドウダンツツジ