秋山涼子さんの「夢追い橋」、大月みやこさんの「夢追い橋」。
共にリンクは、j-lyric.netで、歌詞のページ。
検索の目的は、大月みやこさんの「夢追い橋」の、
酔っ払いには堪らない、「夢追い橋」の歌の前にある、
恥ずかしがりやを、克服するには、いい機会にもなった、
風情がある、台詞に、歌と台詞が、私を虜にした、
CDを購入して、未開封のままの、アルバムの中に、
二年ほど前に見つけた、大月みやこさんの「夢追い橋」でした。
一言。
カラオケ喫茶の、お客さんの前で、
延々と続く、台詞を語り(棒読み)に、
台詞の世界にも魅力感じ、台詞の流さにも、気に入った、
大月みやこさんの「夢追い橋」の紹介ですが、
ほろ酔いの私でも、大阪弁口調の語りは、肌に合わず、
棒読み口調に変えて、素面で、カラオケの表示文字を読む、
そんな楽しみ方も知るになった、
「懐かしい、赤提灯通いの時代を浮かべ」を楽しむ、
一曲になってます。
秋山涼子さん、余談にして、ゴメン。
秋山涼子さんの「夢追い橋」は、
年を重ねすぎた私には、子供っぽさしか感じなくて、ごめんなさい。