お盆三日目の朝は、ゴーヤ稲荷寿司、味噌汁煮の二品で、朝のお供えでした。 | そらがいっぱい・くもがいっぱい(最近は私の人間性紹介ブログ)

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(歌手、野中さおりさん・山本あきさん・森山愛子さん・大月みやこさん応援と、樹木が大好きな、「樹木の四季」管理人、酒吉)。
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ゴーヤ炒めをご飯と混ぜ、レンジ温めして、

 

酢をかけて、混ぜご飯にして、油揚げの甘辛煮の袋に、詰め込み、

 

私には、美味しい、ゴーヤ稲荷が出来た!!と、

 

位牌が並ぶテーブルで、両親と先祖様達に、報告でした。

 

一言。

 

酢飯は、ご飯に、酢だけで十分で、

 

稲荷の油揚げの甘辛煮は、

 

  一味、粗目、醤油で味付けなので、

 

酢に、何かを足す必要はありません。

 

 

また、ゴーヤ稲荷を運ぶ、盆にある、

 

  運んだ汁物は、基本は、赤だし味噌汁で、

 

和室のテーブルに辿り着くまでに、

 

  煮汁を、こぼしたくなかったので、

 

あえて、汁を入れませんでした。

 

そして、万が一の、お盆を持って転ぶ!に、

 

 

  敷居で躓き、転ぶの考慮でした。

 

 

また、お供えの、テーブルの盆のカボチャに、

 

昼は、煮豆二種に、カボチャを付けて、お供えするか!の、

 

  朝のお供えの時間にもなりました。