ゴーヤ炒めをご飯と混ぜ、レンジ温めして、
酢をかけて、混ぜご飯にして、油揚げの甘辛煮の袋に、詰め込み、
私には、美味しい、ゴーヤ稲荷が出来た!!と、
位牌が並ぶテーブルで、両親と先祖様達に、報告でした。
一言。
酢飯は、ご飯に、酢だけで十分で、
稲荷の油揚げの甘辛煮は、
一味、粗目、醤油で味付けなので、
酢に、何かを足す必要はありません。
また、ゴーヤ稲荷を運ぶ、盆にある、
運んだ汁物は、基本は、赤だし味噌汁で、
和室のテーブルに辿り着くまでに、
煮汁を、こぼしたくなかったので、
あえて、汁を入れませんでした。
そして、万が一の、お盆を持って転ぶ!に、
敷居で躓き、転ぶの考慮でした。
また、お供えの、テーブルの盆のカボチャに、
昼は、煮豆二種に、カボチャを付けて、お供えするか!の、
朝のお供えの時間にもなりました。