金時豆の煮豆は、豆を黒糖水に浸し、豆を丸々膨らませ、準備も終わり、煮豆に挑戦です | そらがいっぱい・くもがいっぱい(最近は私の人間性紹介ブログ)

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(歌手、野中さおりさん・山本あきさん・森山愛子さん・大月みやこさん応援と、樹木が大好きな、「樹木の四季」管理人、酒吉)。
BSに依存しない環境作り、魔除けグッズ:悪霊退散札。

金時豆を煮る時間は知らないから、

 

適当な時間で火を通す、

 

何回かに区切り、火を通す、爪楊枝で、豆の硬さは見て、

 

数回にわけ、火を通し、

 

味付けは、黒糖で下味があるから!、

 

塩を一つまみ足し、どうなるか?を、

 

食べやすい硬さには、どのくらい煮ればいいのかな?の、

 

小豆の二倍はある、金時豆の黒糖煮に、

 

さて、そんなに、甘くはないから、

 

ウイスキーにも合うかな?の、

 

  甘納豆代わりの、煮豆作りです。

 

追記。

 

金時豆を煮た歯ざわりを記録。

 

金時豆を、十分煮て、粉っぽさに、バタピーか!。

 

二十分煮て、少し歯ざわりが優しくなる!。


そして思う、三十分も煮れば、

  黒糖の味も、しっかりと豆に、味が馴染むかな?!です。

また、黒糖甘納豆には、最短、40分くらいかな?ですが。

 

再追記。

 

二十分の金時豆の煮物の、

 

豆の爪楊枝での刺し食べに、

 

  爪楊枝が刺さり難い、逃げる金時豆もありで、

 

豆の斑煮えを知る事になった、

 

  そうなんだ!!と思った、

 

今日の初めての煮豆作りでした。