金時豆を煮る時間は知らないから、
適当な時間で火を通す、
何回かに区切り、火を通す、爪楊枝で、豆の硬さは見て、
数回にわけ、火を通し、
味付けは、黒糖で下味があるから!、
塩を一つまみ足し、どうなるか?を、
食べやすい硬さには、どのくらい煮ればいいのかな?の、
小豆の二倍はある、金時豆の黒糖煮に、
さて、そんなに、甘くはないから、
ウイスキーにも合うかな?の、
甘納豆代わりの、煮豆作りです。
追記。
金時豆を煮た歯ざわりを記録。
金時豆を、十分煮て、粉っぽさに、バタピーか!。
二十分煮て、少し歯ざわりが優しくなる!。
そして思う、三十分も煮れば、
黒糖の味も、しっかりと豆に、味が馴染むかな?!です。
また、黒糖甘納豆には、最短、40分くらいかな?ですが。
再追記。
二十分の金時豆の煮物の、
豆の爪楊枝での刺し食べに、
爪楊枝が刺さり難い、逃げる金時豆もありで、
豆の斑煮えを知る事になった、
そうなんだ!!と思った、
今日の初めての煮豆作りでした。