寝巻きの活用、手術での入院時の診察の傷口の手当てには、ひったり | そらがいっぱい・くもがいっぱい(最近は私の人間性紹介ブログ)

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(歌手、野中さおりさん・山本あきさん・森山愛子さん・大月みやこさん応援と、樹木が大好きな、「樹木の四季」管理人、酒吉)。
BSに依存しない環境作り、魔除けグッズ:悪霊退散札。

でも、寝巻きの活用は、他にもあった、

 

亡き母が、食事を取れなくて、体が不自由になり、

 

  体の手足の曲げ伸ばしも、不自由だった事、

 

そして、何時頃かは覚えてない、

 

私が移動の補助をすれば、

 

  なんとか動ける母を、私一人では介護できないに、

 

母を施設に入れ、亡くなる数年前、寝巻き姿の母を見て、

 

  其の時は何も思わなかったけど、

 

今に思うと、手足が不自由になったら、寝巻きだよな!になる、

 

自分でも、手足が不自由になったら、

 

  パジャマなんか、面倒くさくて、何の役にも立たない!と思う、

 

介護施設での母の寝巻き姿でした。

 

また、私が、二十年ほど前、

 

  盲腸の手術で入院した時も、寝巻きで、

 

その寝巻きが、洋服タンスに、畳み込まれているのを見て、

 

ふと思う、早く、寝巻きを、着潰そう!でしたが、

 

いざとなると、寝巻きか!に、

 

寝巻きの世話になる、

 

  人生の終盤は、嫌だな!とも思った、今日の事でした。

 

そして、歯より、体が動く事の方が大切と感じた、私でした。