生きているからではの仕事は、可燃ゴミ出し。
可燃ゴミは、なんとか小袋一つで済むけど、
納豆パックは、可燃ゴミで出しているいるから、かさ張るゴミで、
可燃ゴミのほとんどが、花粉症、鼻の冷気過敏症などもあり、
ティッシュも山盛りで、仕方ない結果のゴミ出しになってます。
台所ゴミの代表は、卵の殻、茶殻、時にカマボコの板、
野菜の切り屑は、時に出る、キャベツの芯ぐらいで、
直ぐに一個を使わない、キャベツでは、傷んだ葉が、曲者で、
シンクのゴミは、時々、水切りする、月二回ほど、
流しの上角に置く金属の生ゴミ入れは、
広告を敷き、上に、食パンのビニールを敷き、
水漏れ汚れ対策で、
シンクの三角コーナーは、使わないから置かない、
屋外のタバコの吸殻入れのゴミも、週一回処分に、
なんだかんだで、可燃ゴミがある、一人住まいの可燃ゴミです。
そして、
年二回一ヶ月担当の可燃ゴミ当番は、
ゴミ置き場の周囲に、ゴミが散らかってないか!の確認と、
夕方、可燃ゴミ置き場の金属アミのゲージに、
ネット掛けして、
他の地域の可燃ゴミを、投げ入れなくしておく事で、
その時間は、ゴミ出し日の午後五時頃の仕事です。
余談。
ゴミ入れゲージは、獣がゴミ入れの蓋は、
上に開けられない事を前提に、作られていて、
猿・人には役立たないけど、鍵をかけない、
善人向けのネット掛けです。