塩飴、黄な粉と砂糖に、思い浮かぶ、塩紫蘇と黄な粉を混ぜる事 | そらがいっぱい・くもがいっぱい(最近は私の人間性紹介ブログ)

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(歌手、野中さおりさん・山本あきさん・森山愛子さん・大月みやこさん応援と、樹木が大好きな、「樹木の四季」管理人、酒吉)。
BSに依存しない環境作り、魔除けグッズ:悪霊退散札。

赤だし味噌汁と納豆混ぜご飯の朝食前に、

 

ふと、思い浮かんだ、棚に、塩紫蘇(ゆかり)、黄な粉があるから、

 

  混ぜてみよう!になり、

 

試しご飯の味付けの素は、

 

  塩紫蘇小さじ半分と黄な粉小さじ半分になり、

 

丼ご飯(米換算0.5合)に混ぜて、その後、糸引き納豆を足し、

 

  結果三種を、掻き混ぜた、なんでもあり混ぜご飯を、

 

これもあり!と、楽しんだ、

 

  今日の朝の、丼ご飯と味噌汁になりました。

 

一言。

 

ご飯の器に、茶碗より一回り大きい丼を、使ったのは、

 

素材の、納豆、ゆかり、黄な粉、ご飯が、

 

  スプーンで掻き混ぜる時に、

 

器からこぼれるのを、防ぐ目的です。

 

余談。

 

ご飯と味噌汁は、別々の温めで、

 

レンジ700ワットで、共に、90秒で、

 

鈍感温めなのは、冷ます必要も無く、

 

  即、食べられるからです。