呼吸法と潜在意識と暮らし 岐阜 -3ページ目

呼吸法と潜在意識と暮らし 岐阜

心理学、脳科学、呼吸法、自然科学
潜在意識と現実の相関性
勉強会には
東京、大阪、静岡等遠方から

日本ホリスティックライフ協会
心と体の健康アドバイザー
心理セラピスト資格取得
元フリースクール主催

 

 

栗きんとんを作りました🌰

 

 

 

はじめましての方

 

自己紹介

 

 

🌰  🌰

 

 

 

人の一生。

 

 

 

皆に共通してあるのが

 

胎児期があったということ。

 

 

 

 

胎児の時間は

 

100%母親と繋がっていて

 

 

自分でご飯を食べようとか

 

自分でトイレに行かなくてはいけないとか

 

そういったものがない時間。

 

 

 

 

人は

 

その

 

「与えられる体感覚」

 

「繋がる体感覚」を

 

生まれてからももっていて

 

 

 

だから

 

 

 

繋がっていないと不安

 

与えられないと不満が

 

初期設定で

 

 

 

その代替品を求めるのが一生だと

 

 

 

天外伺朗さんの本

 

バーストラウマの学びで

 

知りました。

 

 

 

ざわざわしたり

 

もやもやしたら

 

 

生まれた時の自身に

 

教えてあげるイメージングを。

 

 

 

「大丈夫なんだよ」

 

 

「自分で生きる為に

 

 臍の緒を切ってもらったんだよ」

 

 

「与えられるのを待つより

 

 自分で生み出すことは

 

 豊かだよ」

 

 

「命」を

お腹で守ってくれただけで

母親の役割はほぼ終わっているのだと

したら

 

 

 

 

根本の設定を知って

 

余分な欲求心を

 

手放せたら。

 

 

 

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【過去記事】

 

追体験を繰り返す

 

自己完結できる

 

「受け止める」の力

 

シンプルなイメージング