今年初めて
蝉の鳴き声を聞きました♪
はじめましての方へ
〇 〇
現実には
臨界点を越えたものが
現れているという捉え方が
しっくりしています。
現実になるには
例えば
同じ要素の99/100回が既にあって
その上で、最後の1/100が
臨界点を越えたということ。
だから
「たまたま」は無く
平等さをもって
幸運も不運もない。
このシステムの希望は
1/100では現実化しないこと。
30/100でも
影響を受ける現実化はないこと。
だから
「1」を責めるより
自分で
1/100を5/100に増やすこと
40/100を30/100に減らすことに
専念すればいいことが
分かってきました。
応援、ありがとうございます。
読み続けてくださる方々のお陰で
出版社の方から応援メッセージ
いただきました![]()
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