最初はズリバイでしたが、いまはズリバイとハイハイの間のような感じです。
前進の手助けとなったのが、ひっくり返ったおしりふき。
息子がおしりふきで遊んでいるときに
ゴロンとおしりふきがひっくり返り。
それを取ろうとおしりふきに手を伸ばすと
あれれ、遠ざかっちゃう。
ペンギンの顔部分がまるくなっているので
それでも取りたい息子は、必死で前へ。
がんばって近づいて手を伸ばすと、
やっぱり遠ざかっちゃう。
なんてことを必死でやっているうちに
いつの間にか前に進んでいました。
最初におしりふきを掴みたそうな様子を見たときは、ハイと渡してあげようかと思いましたが
なんとなしに手を出さずに見守ったことが、たまたまこのような結果となりました。
それからは、息子になにか目指したいものがあると?前に進むようになり。
昨朝は、布団で寝ている夫の元へ進んでいき
「自分でこっち来たの??!」と夫をメロメロにさせていたのでした。





