気がつけばもう2月、
年末からの約1ヶ月、親の入院、手術のサポートで急遽日本に一時帰国をして
1月下旬にまたイギリスへ戻ってきました。
手術も無事に終わり、今は日々少しずつですが、回復に向かっています。
クリスマスとニューイヤーということもあり、
いつも足を運んでいるスピリチュアリストチャーチのサークルも約1ヶ月ほどお休み。
常に人に囲まれていて、日々行なっていた瞑想や練習もほぼほぼしていない1ヶ月でした。
親、兄弟、親戚、友達、近所の人たち、との
約半年ぶり、1年ぶりの再会、近況報告。
親、兄弟とまったりとお茶を飲む時間。
通院、面会。
そしてイギリスへ戻る。
イギリスでの仕事、友人との待ち合わせ、日々の生活、
そして練習のサークルもスタート。
イギリスに戻ってきた、ロンドンの空港にたどり着いたところからなのですが、
なぜか視界、頭がクリアになり、
霊界の存在を100%信じる。ということが腑に落ちるということはこういうことなのか、
というのを肌で感じ始めました。
あくまでの主観なのですが、
霊界とつながっていないわけがない、
みんないつでもつながっているではないか、
という気持ちでいっぱいなのです。
とても清々しい、ちょっと寒い日の青空のような気分です。
練習会でも、繋がらないわけがない、だって繋がっているからね。という
立て板に水のような、確信の気持ちが持てるようになりました。
この1ヶ月のブレーク、私に必要なものだったのだ、と
改めて感じています。
なんと言い表すのが正解なのか、、
気持ちがスキッとして、一皮向けたような、そんな気分です。