
余命一年の妻に 僕は何が出来るだろう。
笑うことで 免疫力があがる
だから 愛する妻へ 毎日 毎日 SF小説を書き続ける
夫婦②人 いつも仲良く 寄り添って 相思相愛 しかも実は 実話なんだから このうえない夫婦


朔太郎の夢見がちで不器用な所 すべてを理解している節チャンの包容力 誰よりも朔太郎のこれからの幸せを祈る強さ 劇中 涙そうそう


まだまだ たくさん感想とストーリーを述べたいけど

全てを話てしまいそうなので(既にチョット話しているかも
) 取り敢えずここまでにしておきます 

朔太郎みたく一途に強く誰かを愛せるだろうか そんなひとに 巡り逢えるかな (何言ってんだっ


) がんばらなくていいヨ
P、S 余談ですがこの映画のイベントにも行きスゲェー至近距離で見たんですが



草剪剛クン メッチャカッコヨカッタデス 
竹内結子サン 激ヤバ カワイカッタデス 
