昨日の続きです。
ウォーキングツアーで、ガイドさんはタイル張りの建物を紹介してくれました。
16世紀に中国や日本を含む東アジアに着くと、ポルトガルは陶器を持ち帰ります。
インド、インドネシア、アフリカの香辛料と、東アジアの陶器が貿易のメインでした。
なので王侯貴族やお金持ち、寄進をうけた教会は、富を見せびらかし、箔付にタイル張りの建物を建てたそうです。
いまでは特徴的な光景になってます。
青が映えますねー。
権威というよりかわいい感じでした。
昨日の続きです。
ウォーキングツアーで、ガイドさんはタイル張りの建物を紹介してくれました。
16世紀に中国や日本を含む東アジアに着くと、ポルトガルは陶器を持ち帰ります。
インド、インドネシア、アフリカの香辛料と、東アジアの陶器が貿易のメインでした。
なので王侯貴族やお金持ち、寄進をうけた教会は、富を見せびらかし、箔付にタイル張りの建物を建てたそうです。
いまでは特徴的な光景になってます。
青が映えますねー。
権威というよりかわいい感じでした。