7時間ぐらいの九寨溝散策が終わったあと、ふもとのバスステーション近辺は17時頃はお迎えの車で大渋滞でした。げっそり。ドクロドクロドクロ


かなり待ってからバスに乗り込んみ、数キロ先のレストランに着いたら18時過ぎ。

もう寝たいぐらい疲れてました。


なんとか族の掛け声やら、チベット仏教のおまじないやら説明がありました。同僚のCちゃんは疲れているのに説明してくれましたが、頭に入ってこないわ。

Cちゃんの娘のS子もぐったり。

いかにもチベット系の屋敷とデコ。




鍋の夕飯はシンプルで美味しかった。乳酸系お酒がでてきて、乾杯までのお作法の解説が長かったけど。キョロキョロ 去年シャングリラで似たようなことやってるのよ。


薄味なので。ラー油とお醤油でいただきました。




去年のシャングリラの少数民族系レストランでも見ました。偉い方のお写真。習慣でしょうか?。


食べ終わりかけに歌がはいりますが、疲れていてマイクの大音量がきつい

食べ終わり、先に外で待とうとしたら、他の方もでて来たので、皆さん疲れていたんだと思います。


出たら雨になりました。びっくり

山から降りた後で良かった!


決して悪いディナーではなかったんですが、疲れすぎでした。前日のホテルディナーと入れ替えて欲しかったわ。



疲れは標高のせいと思います。まあしょうがない。