昨夜、一月ほど放置していたE-Learningのモジュールを片付けてました。
気になったことがあります。
終わったら、チームディスカッションをホストして、モデレーターをやらなきゃならないんです。アジアのチームですから英語で。日本向けと2回もやりたくない。時間の無駄。
講習のライブラリーを開けると、日本語表示。
プログラムの日本語版が開きます。
困るんだわ。日本語で学んで、英語でモデレーターだと、英単語のチェックが必要になります。当日の資料は英語だし。
English (US)を選択すると、英語版がでてきます。
こういうのが嫌で、私の会社のPCの原語設定は英語にしてあります。
もちろんブラウザも英語を選んでます。
社内リソースはVPNでシンガポールかアムステルダムのネットワークに繋がってると思います。
日本語が自動で表示って過剰サービス?
しかもモジュール1の英語版を終えて、モジュール2に行くと日本語版がでてくるヨ。ご丁寧に。。。困ります。
これグループの管理職向けのはず。英語できない人。。。ひょっとしているのかしら?
他でもたまにあって、いらっと
します。英語だとITサポートが24/7/365でチャットで受けられるんですが、エラーメッセージが日本語でスクショが意味ないことがあります。
今日はながらで洗濯物を片づけたかったので、ブラウザの”Read around”機能で読んでもらいました。English(US)にして。
その他だとアクセントを微妙に意識して集中力が落ちやすいかな。
やっぱりバイリンガルは面倒。二度手間とかありえません。
わざわざ仕事増やすの?と講習のライブラリーに呟いた夜でした。やたらあちこちクリックしなきゃだし。。。

