コロナ大変だよね~という話しが、時候の挨拶になって早11か月かな。



今週は夜のヨーロッパとのミーティングが多かったんです。

 

 

子供たちのコロナというのがよくある話題です。

 

 

今週のzoom会議相手、一人目はアムステルダム在住の同年代のイギリス人でした。娘が2人ともコロナにかかったって。やはり大学生ぐらい。

 

この女性とは入社以来のつきあいですが、外見がパンクなんです。 久しぶりに会ったら、鼻ピアスに髪の毛真っ白でした。前は真っ赤だった。


いつも思いますが、パンクなのに言動が良識的で、ものいいが上品でソフトなギャップがクールです。 服は上品なグランジテイストでお化粧もきちんとしてます。(エライ) 身を慎んで、外出時はマスク着用なのはもっといない!?!?

 


次の会議は10人ぐらい参加していて、イギリス在住のイギリス人がけほけほ言ってました。 やはり娘がコロナで寝込んでるって。彼もうつったのかな?


3分遅刻して、肝心なところを聞き逃したようです。「娘がクリスマスにシェルターで食事を配っていて、かかったんだ」って。

 

なんかもうしょうがないですよね。誰かがやらないとならないんだもの。でもお父さんは40代です。ヴァーチャルなので、軽症だとゲホゲホいいながら会議に参加です。

 

わが社はコンサバだし、皆さん身を慎んでます。そのせいか40代以上だとあまりコロナにかかったとはききません。

 

その子供たちはね~。 特に親元を離れていると、かかっている雰囲気でした。 


 

若者にだけ外出制限をかければ、意外に他は制限しなくても感染が改善するような気がしてきたのは気のせいでしょうかね~?


無理かな。