チョコレートと女性の活躍に何の関係もありませんが、一緒に書いておきます。



土曜の午後、会社の親友S子さんと、品川で待ち合わせして会いました。



私の、驚異のスピード回復をはなし 

肩凝りを愚痴り

S子の部門の最新ニュースを聞き

S子の愚痴を聞き

私の部門の最新ニュースを話し

私の部門を愚痴り

お互い愚痴愚痴






あー、スッキリした!
口笛口笛口笛口笛口笛






S子はある部門のアジアのマネジャーで、50代半ば。ご主人がかなり偉い公務員様で、定年間近。


ご主人の定年後の生活と義両親の介護が、最近のホットトピックです。


ちなみに、ご主人、義両親、自分の両親から長年仕事を辞めて、国に尽くしてるご主人にもっと尽くせと言われてきた女性です。



ナタリーの提案。

「ご主人に専業主夫で介護も任せて、S子がディレクターに出世しようヨー」

「ご主人には、国のため、最後の奉公で、男女平等夫婦モデルケースで、国の広報に使ってもらえばいいじゃん?」



S子は「ナタリー、ありがとう。主人に話してみるけどネー」


S子さん、何だかんだご主人にラブドキドキドキドキドキドキ
彼女がご主人に合わせるんだと、思います。




 


わざわざ遠くから品川まで、出向いてくださったので、手土産を用意しました。


世田谷スィーツ食べ歩きで行った、オーボンビュートンのショコラ

こんな感じの4種入りね。






「S子さん、4つのフレーバーが何か言わないけど、感想を聴かせてね。1つとんがったフレーバーを入れたけど、見た目も主張してるの。S子とご主人が気に入ったら、私も来週買うから実験台になってねー」って渡しました。



夕方返事がきたんです。

納豆か。。。










正解は
「バルサミコ酢」






どうしようかなー








試しに1個買って、赤ワインと試そうかしら。





いいチョコレートはフレーバー別に、飲み物とのマリアージュを考えるのが、楽しいです。