昨日はオフィスに、スモーキーピンクのセーターにジーンズで参りました。
ミーティングを予定していた社員の女性が、まったく同じ色のセーターとジーンズ!
双子の女の子のノリだね~! って大騒ぎ。
ちょうど私の世間話相手の社員が通りかかったので、ハイチーズ!
「アメリカ人でもピンク来てたよ~って、日本に帰ったらいいふらすよ」と言ったら大爆笑でした。
アメリカでは、女の子は赤(ピンク)が好き的な考えは、時代遅れで、野暮ったいと思われがちです。
小さい女の子にママがかわいいピンク系の服を着せても、自我が芽生えてくると、ピンクはベイビーの色ということで、大人扱いされたい子供は着なくなるんじゃないかな。
ということで冬に会った時、この同僚がアメリカではピンクは小学生になる前の女の子か、おばあさんしか着ないよね~と言って、笑いあっていたのです。
ひょっとして、私はおばあさん系にシフトしているのかも♪
