先週ムンバイの国内線ターミナル1で、一番古いエリアから出発でした。
とっても暑くて水分が足りていない感じで、CAFE COFFEE DAYがあったので参りました。
ナタリー「Iced tea?」というと
店員1「Not Available」
まあ良くあるよね。
ナタリー「Iced Cafe Latte?」
店員1と店員2の間で激論になり、「Basicとかナヒーン(No)」とか言ってるのが聞こえました。 店員1は電話まで始めちゃった。多分作れる作れないでもめていたんでしょう。
店員1に支払いをしようとしたら、「Take seat and wait」といわれ、店員2が100ルピーもってどこかに行っちゃいました。
ナタリーの内心「しまった! 別なカフェスツールに行けばよかった!」
またされたらやだな~
搭乗まで15分あるけどだいじょうぶかな~?
と思っていたら。。。。。
3分ほどで、カフェラテとおつりとレシートともに戻ってきましたよ店員2!
はい、お向かいのカフェスツールCafeChinoのレシートとともに。
わざわざ私のために店員1が値段を確認してくれて、店員2が買ってきてくれたの。
インドよくアルとは申しませんが、要求を満たさなきゃと店員さんのスイッチが入っちゃうと、思いもかけないあさっての方向から結果が参ります。
要求しなきゃいけない。
並んでて追い越されないようにしなきゃいけない。
待たなきゃいけない。
不安に思わなきゃいけないって、
皆わずらわしいんですけど、でもインドのあさっての方向への努力に感心することもあるんですよね~。
やっぱり、インド愛?!?!
追加で感心したことを書いときます。
この自動販売機がちゃんと動きました!



