今日は会議のあとに、スーパーボール観戦会がホテルの大宴会場でありました。
















ホテルなのに、厚いクラストのピザ
ホテルなのに、バーガー
ホテルなのに、ホットドッグ
ホテルなのに、チキンウィング
アジアのチームに、「誰かアメリカンフットボールのルールを説明してよー」、とメールしたら、「厄介な英語の契約書の説明の方が簡単」と返事がきました。
愚痴はこれくらいにしておきます。
フットボール観戦会場で、いろいろな国のいろんなポジションの同僚とはなしました。
初めて会った、花形部門の戦略ディレクターのオランダ人は、ハルキにオオエにカワバタが好きだって、始まりました。お上品で賢いタイプは違うね〜
良く知ってるわ。
オランダ人と、村上春樹のアンダーグラウンドについて話すと、自分のそこの浅さがバレないよう油断できない感じです。
ただし、「アタクシはハルキもカワバタもセンチメントが嫌い」と話しをぶったぎって、Anthony Burgess の「機械仕掛けのオレンジ」が好きと、パンクに話しを変えるのが、得意技です。
ほら、パンクなアラフィフの女という印象だと、アジア人でも甘く見られないだろうから。。。。
イメージ戦略にAnthony Burgessを使ってます。古いけどねー。
いろんな人と話し疲れて、引き上げました。
スーパーボールはどっちが勝ったのかなー?