会社でサラリーマンのゴシップを言いやすい人トップ3にはいるシンガポール人M美が、先週日本に来てました。


私はオランダ人の相手で忙しく、木曜のディナーで会っただけでしたけどね。





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こんなのやら、

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こんなのいただきながら、ノンストップのおしゃべりでした。

料理は上品にステキな美味しさで、会話が炸裂!




アペタイザーに、ショッピングの話し。


彼女と私は似た都市に出張に行くんですが、彼女のアウトレット情報はすばらしい!


M美のオススメはオックスフォード郊外のアウトレットでした。ニコニコ


私はプラハを勧めておきました。口笛


2年前オーランドのアウトレットで、アタクシがトリーバーチのカーディガンを35ドルで1枚買ってる時、M美は靴5足だって!?!?


私が凌駕してるのはインドで買った紅茶の量だけかな?

ついでにマニラの不動産投資情報までいただきました。







メインの会話はシンガポールのカルチャーについてでした。

Long long time ago 我門故事という映画を観たけど、シンガポールの短期間での発展は信じられないレベルだねーと話をふったら、喋る喋る!!!!!


シンガポールが成し遂げたことに誇りをもってるんですよ。LKY(リークアンユー)を素晴らしいリーダーだったと尊敬しています。多民族国家として発展したことを素晴らしいと思っています。



シンガポール人に語らせると皆口を揃えて言います「We have urge to move ahead.  We don't have resource.  Singapore is such a small country. To grow the country we need immigrants and need to attract talents!」



何回シンガポール人が同じことを言うのを聴いたか。。。。



日本人にたりないのは urge / sense of urgency とマルチカルチャーへの柔軟性じゃないかな。





締めの会話は帰りの電車で、各種ゴシップですが、そちらはナイショ。


シンガポールやアムステルダムや中国のゴシップで盛り上がりました。