会社のメールシステムのユーザーページに写真をアップロードすると、出したメールやオンライン会議時にその写真が表示されます。
3年ぐらい前にアップした、オスマシな写真を使ってたんですが、絶不評。ナナメからじっと見つめるナタリーでした。柔らかい雰囲気をとベージュのボウ付きブラウスに黒のカーディガンで、カジュアルに。
でも、韓国のY氏
「仕事しろって無言の圧力を感じるんだよね。写真替えて」
韓国のM子ちゃん
「ナタリーは写真でおっかない人かと思ったけど、実物のほうが笑った顔がいいねー」
って
日本のNちゃん
「ナタリーの写真こわ〜い」
。。。
私のキメ写真だったはずなのに。
なによ、フン!
2週間程前、紺の地味セーターに、顔を皺だらけで笑ってる写真に替えたら、大好評。
アッチコッチからお褒めのメールとお言葉を頂きました。10件ぐらい。皆ひま?
いままでは、なんだったんだろう???
自己イメージと、他人から見た自分にギャップありありかな。
一番最初に褒めてくれた人の上司に、「彼女の考査評定を年末に1段階上げてねー」と言っておきました。
人情と義理でしょ(こういう時だけ)
ところで、フォトスタジオで10年前に女優バリで撮った写真や、どこの指名手配犯という感じのスキンヘッドで怖い顔のおじさんとかもいます。
見るたび違和感満載です。
そういう方達こそ、何とかすべきと思うんですけどね〜
言ってあげたほうがいいのかな〜