ムンバイのあるマハーラーシュトラ州の隣、グジャラート州のVadodaraという街に来てます。ムンバイから1時間弱のフライトです。
なにがあるのか、フライトは満員でした。日本人かなという方々もチラホラ。
サンバルというスープがしみじみ美味しい。。。
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ここまで書いて朝食を終え仕事に出かけました。
現在すでにデリーに戻り、ホテルでゴロゴロくつろいでます。
別に特筆することは無かったし、時間が押しててランチもチキンマックだったんですよねー。
グジャラート料理はいつも時間が無くてたべれません。
で、皆が大好きなトイレの話題❤️
(え、誰? ナタリーだけでしょって言ってるのは?)
まずは午前の訪問先。(写真はありません)
トイレの個室の戸を閉めると、真っ暗。
コンクリートに囲まれ、扉が上から下までがっちりカバー
インドらしく、隙間を開けとけ!
暗闇で過ちを犯さない自信がなく、扉を5センチほど開けて用を足しました。
女性社員を見かけ無かったし、誰かの足音を聞いたら歌でも歌おう♪って。
他人の気配なく、無事に私用はすみました。
良かった!小さな幸せ!
次
(まだあるのかって? あるんです。)
お昼にマックでトイレに行ったら、誰か入っていてしきりに鍵をカチャカチャいわせてました。
閉じ込められてるんだなと、店員さんにしらせました。 注:言葉は通じてません。
店内がうるさく、何語でなに言ってるんだか全くわかりませんでしたが、
トイレの中から「&¥;*^%#"!?@」
店員「%>#<,?*+$€_;;<{}#!」
というやりとりのあと、中の女性は鍵を開けて無事でてきました。
次は私が用を足す番です。
思案の末、鍵をしめませんでした。
誰かが開けようとしましたが、中から戸を叩いたら、もちろん入ってきませんでした。
教訓:トイレの扉は開いていても中に人がいることが明らかなら誰も開けない。
てか、あたりまえかー
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ここまで書いて言うのもなんですが、グジャラート州が好きです。
インフラがいいので、道路はきれいです。仕事の話しもインドにしては、クリアでスムーズです。信用を大事にしている価値観が他より行き渡ってる気がします。
お酒が売られていない、ドライステートと不評もあるかと思いますが、デリーより人とのやりとりにはストレスが少ないかなぁ~。

