この項引っ張りますが、それだけ外人の世話をしてきた(してこなかった?)からなんですよ~



韓国で海外からだれか来たら、昼と夜は毎回いっしょが当たり前だというので



「日本は違う、とっても偉いNYから日本に来た私の上司だって、コンビニ飯で放置プレイだった!」と主張してみました。



韓国のY氏「韓国では一人で夕飯を食べている人は、会社でだれも相手にしてくれない偏屈ものだと思われるよ」

ナタリー「でも、あなたは私と夕飯するより、もっと家族と時間を過ごすべきだわ」

Y氏「韓国では平日は会社の付き合いを優先させて当然なんだ」


ナタリー「私は友達としか夕飯を食べないから、会社ではS子とC子とN美としか夕飯はたべないの。皆忙しいから三か月前から日程調整が必要よ!
ナタリー「T男(わたしと同じ部門の10年来の同僚)は友達じゃないから、一緒にご飯は食べない」
ナタリー「S夫(隣の部門)は実は友達だから、たま~にご飯食べるけど、一か月前から日程を合わせないと無理」
ナタリー「だから、あなたは私の友達じゃないし、家に帰って家族と過ごすべきよ」



Y氏はあきれた目つきで「ここは韓国だ、さあ夕飯に出よう!」って


彼いわく、西洋人は放置でもいいけど、ナタリーはダメだってさ。意味不明のへ理屈では?

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二人ですすれば、美味しいか。



結論として、アジアでは外人の世話をしたいみたいです。 そっちがデフォルトです。



柔軟性が高いインド人は、早々に私を放置することにしたのに対し、上下を重んじる韓国人はなかなかあきらめません。 




ところで、韓国の結婚式でY氏の奥様が私に、主人は忙しくて、帰りも遅く心配ですって、3歳児を抱いて、話しかけてきたんです。


賭けてもいいけど、Y氏が言わせてるんだよー!


奥様と共謀して、あんたのタバコをいつか処分してやるからねー!


奥様はもと同僚です。