来週のインド行は珍しく日本人の同僚が一緒です。 飛行機は別で私が先に行き、新人のH君は半日あとから来ます。
H君の初めてのインドで到着が夜中で、、、、
ナタリー「ホテルの迎えの車を手配しといたから、見つからなかったらホテルに電話してね」
「日本語のできる、日本人なれしたインド人が、名前の書いた紙を持って立っているから大丈夫」
H君「はい」
ナタリー「次の日の朝は私は渋滞を避けて早くに出社するけど、H君は到着が夜中だから、遅く出社でいいよ。その場合自分でホテルで車の手配してね」
H君「はい」
なんか、H君は日本の秘書様の同情を買っているようです。。。。
頑張れ!
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3か月ほど前、隣の部門が日本のお客様2名にインドでご講演いただく手配をしていました。
担当のK子さん「ナタリー、夜中到着ってまずいよね」
ナタリー「平気よー、どこに泊めるの?」
K子さん「ウェスティン、えーと、グルガオンって書いてある。」
ナタリー「ホテルの50-100ドルの外車の送迎頼めば、英語もばっちりだし空港から夜中なら20分で大丈夫よ」
といって、空港の見取り図とどこに送迎が来るのか、入国の注意点と私の電話番号を書面にして24時間いつでも何かあったら電話してと、ゲストに申し上げていいわよ、メールしました。
そのあと、延々とグルガオンオフィスのインドでは社員が夜中に迎えに行く行かないでもめていました。 もちろん何の問題もありませんでした。
そりゃあ、いろいろある国ですが、バックパッカーじゃあるまいし。それ相応のホテルに泊まるんだから、困ったら電話すればよろしいのよ。
英語できるんだから。
7月の旅行の時もガイドさんが、 Americans are manageable by themselves と言ってましたが、うなずいちゃいます。 アメリカ人は何とかする能力にたけているのよね。Japanese need escort. って、なんだかね~。
みなさん、危機の際声を上げましょう!
黙ってても、何も動きません。
