さっき久しぶりにオランダ人と電話で話して、なんか話しが通じていいなと思いました。

アジア英語のバライエティに疲れ気味かな。。。特にインド。

ナタリーはアメリカ英語の強気系です。否定文にyesで同意のアジアの文化的思考に抵抗します。インドって英語は流暢な人が多いけど、やっぱりアジアの否定にyesで同意なのよね~、不満です。

そして思考はヒンズーだから、言ってることが理解を越えるのです。一方的に響く表現も多いし。

あんたは何がいいたいの?とか、人に何か頼むときは素直にCould you? ではじめて、XXX is requiredみたいな表現やめようよってね。よく思う。

アメリカ人に批判は多いけど、シンプルな表現でストレートな方が、ストレス少ないでしょう。


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