こんにちは♪
ショートスタイル美容師JUNYAですニコニコ





うちのハルちゃん今月1歳になりますラブ
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ファーーーーーーーー!




キャディーさんみたい照れ






今日はお仕事の話。

美容師をやっていて最近思うこと。
美容師は経済のカテゴリーの中のどこにあたるのか、


会社員、営業職、接客業、サービス業etc


よく職業欄を記入する時に考える事があります。




…どこだろう?


全部当てはまるといっちゃー当てはまる

違うと言ったら違う。


商品があり、それを作る職人があり、それを宣伝する企業があり、それを販売する企業がある。

そして購入されるお客様。


それを全部1箇所でやるのが美容室照れ


少し特殊なお仕事。

職人であり、営業であり、販売員であり、
接客である。


そんな中浮かんだ感情



美容師は商品ひらめき電球

これが一番しっくり来る気がする。


自分が商品と言う仕事はなかなか少ないかもしれないですが、タレントさんや、夜の街に華を添えるお兄さんお姉さん、スポーツ選手。とかでしょうか。


とにかく、どんな仕事でもそうでしょうが
自分でなんとかして売れていくしかない!


という事で、美容師の福利厚生その他諸々考える所はありますが、それよりまず自分でなんとかせないかんと言う事ですねウインク


そして気付いた事がもう一つ!
仮にもし自分が商品なのであれば



商品説明書(取扱説明書)と保証書を作らねばビックリマーク


美容師、商品としての私JUNYAの商品書を作りたいと思います。

そして、自分はどう言う商品なのか改めて向き合ってみたいと思いますグッド!