この夏も、元気いっぱい多言語を育てたメンバーたち。
ホームステイに出かけた人、受け入れた人、出会いの中でことばが
成長していきました。
なにより、毎日毎日の日常生活の中で、ことばが育つ環境作りを
していく事こそが、ことばが話せるようになる事に繋がっていきます。
ことばは、生活に密着していますから![]()
三重県鈴鹿市で活動中のメンバーの、ホームステイ受け入れ感想を
紹介します。
鈴鹿市で、多言語活動のグループを主宰しているマロンちゃん。
ご夫婦と、小学生の男の子、2歳の女の子の家族4人で活動に参加
している、優しい笑顔の素敵なママです。
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「我ヘンカオシン」
7/30~8/1の2泊3日で、名古屋大学留学生 胡さんの受け入れをみんなで
楽しめた事、嬉しかったです。
謝謝!
持ち寄りパーティーでみんなの手作り料理を「ハウチ、ハウチ」と食べながら、
そしてお喋りできた事、我ヘンカオシン!準備・片づけ手伝ってくれて謝謝!
胡さんが私にこんな事言ってくれました。「みんな温かい!家庭的ですごく
いいです。皆さんが中国語であいさつ、嬉しかったです」
一緒に場を過ごせる仲間がいるから感じてもらえた事。
自然とことばも共有。
自然と増えてくね!
(中国語は、本人の聞こえ方に一番近いカタカナ表記しています。外国語をカタカナで書くって難しい
)