副店長クラスの研修が行われました。
会社の取り組みが変化している
その中でどんな教育体制で人材を育てるか
こんなテーマに対して最近強化して取り組んでいることが
マネージャーになる前にマネジメント視点と実務を
勉強できる場を作ろうということで副店長クラスの研修に
力を入れています。
早い段階から
何をすべきか
どのような点に注意すべきか
(陥りやすい問題点)
どのような意識で何を考えるべきか
などなど
これからマネージャーになる人材の
今取り組むべき課題を明確にしていこう
という一環です。

研修内のひとコマ、真贋研修。
こちらはマネジメントとは直接関係ないですが
基礎知識を高めるということで取り入れてもらいました。
真贋研修は現在の立場でも日々実践していることなので良かったのですが
これから必要となる要素に対しての勉強は
いかに自分ごととしてとらえられるかが重要になります。
当ブログは社外の方も読まれているので、ここで多くは語りませんが
副店長としての学ぶ姿勢として一部残念な面がありました。
今回の研修を踏まえ、
先々の自分の姿を想像し、
その状況を想定して学んでほしいと思います。